【2021最新情報】メール配信システム導入でマーケティングを効率化!出来ること+費用感&厳選ツール11選

昭和の時代、営業担当者はとにかく顧客に手紙を送ることが重要な業務のひとつでした。

 

手紙を送り、案内をすることでより多くの売り上げが見込めたからです。関係性の構築に手紙が大きく役立ったという時代的な背景もあるでしょう。

 

時は流れて時代は令和。

 

今でも電子メールと形を変え、メールを顧客に送ることが非常に重要な営業活動といえます。

 

ここでは2021最新情報として、メール配信システム導入でマーケティングを効率化する方法についてご紹介します。

 

メール配信システムを使うことで実現できることやその費用に関する内容、その他実際にお勧めできる厳選ツールの紹介まで一挙に公開していきます。

 



メール配信システムとはどんなことができるのか

そもそもメール配信システムとはどういうようなことができるのでしょう。

 

実はメールの送信は配信システムに任せることで、極めて効率がアップします。加えて顧客満足度の向上を見込めるということで、メール配信システムで実現できることを一つずつ確認していきます。

 

メールの一斉送信

まずはオーソドックスな機能として、メールの一斉送信が可能となっています。

 

例えばエクセルリストやCSVファイルなどから抽出した顧客、または見込み客へのメールの一斉送信が可能です。

 

一般的にメールを一斉送信する場合、CCやBCCを使うというケースが多くみられます。しかし顧客へのメールを送信する際にはCC・BCCでは対応しきれないほどの膨大なリストになることも考えられます。

 

また、個人情報保護の兼ね合いから上記のような機能を使うことはあまり得策とは言えません。このような場合にはメール配信システムを利用するとよいでしょう。

 

名前の自動挿入

いわゆる「差し込み」と呼ばれる機能です。メールの冒頭や任意の箇所に、顧客の名前や所属先などを自動で挿入することが可能です。

 

メール配信システムにアドレスのリストと顧客の氏名や情報を同時に流し込むことにより、まるで一人一人手書きでメールを作っているかのような仕上がりの文章を配信することが可能です。

 

送信先の自動セグメント

どのリストにメールを送信し、どのリストにメールを送信しないかなど、送信先のセグメントを切ることが可能となっています。

 

リストを仕分けることにより、例えば長期間利用のなかった顧客にメールを送信したり、反対に一定期間利用がなかった顧客にはメールを送信しないなど様々な方法が取れます。

 

また配信システムによっては一定以上の売り上げや特定の高額価格帯商品を購入した履歴のある顧客にのみ特別な案内を送信するといった使い方も可能です。

 

到達・開封率データの確認

 

メール配信システムを使用するとそもそもメールが相手先まできちんと到達しているかどうか(迷惑メールフォルダ入りしていないかどうか)、またメールがきちんと開封されているかどうかなど詳細なデータを確認することができます。

 

メールごとにそれぞれのデータを効果測定できることから、より開封率が高くまた到達しやすいメールメッセージを分析することが可能となっています。

 

メール配信システム導入のメリット

メール配信システム導入には様々なメリットがあります。具体的なものをいくつかご紹介します。

 

到達率のアップ

最も大きなポイントとして到達率の向上が考えられます。

 

現在のメールシステムは一般的に迷惑メールへの振り分けを防ぐ仕組みがあるため、正確に受信トレイへメールを届けることができるケースが多くなっています。これによりお客様に気づいてもらいやすいメリットがあります。

 

またブラックリストへの登録を防ぐIP分散システムや、迷惑メールフォルダ行きもしくはそもそもサーバー側でのメールの受信拒否などを防ぐ「SPFレコード・DKIM」が用いられているケースもあります。

 

各種効果測定

各種の効果測定も可能なことから例えば開封率が高くクリック率が低い場合、本文の見直しやボタンの位置やデザインを変更するなど様々な対策が可能となります。

 

モバイルフレンドリーなメールの作成

従来はHTML形式のメールは敬遠される傾向にありました。しかし近年ではスマートフォンやモバイル端末の技術向上により、モバイルフレンドリーなメールといえばHTMLメールが主流です。

 

なお余談ではあるものの、元々海外ではニュースレターといってHTML形式のメールが一般的でしたが、日本はいわゆるガラケーの時代からHTMLを忌避する傾向にあり、この施策が打てない状況が続いていました。

 

低遅延の一括配信

いわゆるオンプレミス型のメール配信システムも以前は存在しました。しかしこれらのツールを利用した場合、メールの配信作業を1件ずつ行う必要があるため、場合によっては夕方に配信作業を開始したメールも、最後のリストに届く頃には深夜帯になってしまったというケースもあります。

 

その他サーバーの遅延によって、一括配信のメールであっても到達までに大幅に時間がかかるケースもありました。

 

しかし現在主流のメール配信システムはほぼクラウド型となっていることから大量配信が遅延なく行えるというメリットがあります。

 

ただしプランに応じて配信遅延の程度に差があったり、によっては配信できるリスト数に制限がかかっているケースなどもあります。それぞれのメール配信システムの配信実績値を確認すると良いでしょう。

 

iPaaSによるツール連携が可能

既存システムとの連携が可能です。

 

例えば名刺管理ソフト・ECショップのリストなどと連携可能なため、ECショップで売り上げが発生した際に申込者のメールアドレスへ向けてご挨拶のメールを自動で送信するといった使い方も可能です。

 

メール配信システムの費用感

一般的にメール配信システムの利用代金はどれだけのリストに対してメールを何通送信するかといった従量課金的な部分があります。

 

例えば安価に導入できるツールの場合はリスト3000件につき3000円、リスト1万件につき1万円など、一通1円の考え方で配信ができるケースもあります。

 

また高機能かつ多機能な上級モデルになると、初期費用プラス月額の運用費用がかかるケースもあります。しかしこの場合でも高くとも月額数万円程度から利用が可能ということで、事業運営の予算で考えれば、さほど大きな予算を割く必要はありません。

 

おすすめのメール配信システム11選を比較

ここからはお勧めのメール配信システムを厳選してご紹介していきます。それぞれのシステムについてメリットや特筆すべき事項をご紹介しています。

 

配配メール

 

メール配信システム_配配メール

 

https://www.hai2mail.jp

 

配配メールはメール配信に関連する機能が多数集約された高機能メール配信サービスです。

 

基本的なメール配信機能に加え、セグメント配信、クーポン配信、お客様の名前を本文や件名に差し込む機能、データの登録・書き出し、ABテスト配信、顧客反応の効果測定、配信エラー解析、ホットリード抽出など、実に多種多様な機能があります。

 

ただメール配信をすればいいわけではなく、メールマーケティングを効果的に行いたい場合に配配メールはおすすめです。

 

アドレスを100件まで登録でき、機能も無制限に使える無料トライアルがあるので、使用感を確かめることができます。

 

また、よく使う文章や問い合わせ先をテンプレート登録したり、個別の宛名を件名や本文に差し込んだりとメール作成機能も充実しており、導入前も導入後も専門スタッフのフォローサポートを受けられます。

 

そして配配メールは10年以上の運営実績があり、これまで8,000社以上が導入してきました。継続利用率が98%、機能満足度が95%、サポート満足度が95%と顧客満足度が高く、高品質なメール配信サービスであることがわかります。

 

配配メールの特徴

  • メールの作成、配信、効果測定まで対応
  • 無料トライアルあり
  • サポート体制の充実

 

配配メールのサービス情報

月額料金 10,000円~
初期費用 10,000円
無料トライアル あり

※100件までアドレス登録可、無制限に機能を使える

導入実績 8,000社

 

MailChimp

 

メール配信システム_Mailchimp

 

https://mailchimp.com

 

MailChimpは世界中で広く利用されているメール配信サービスです。

 

アメリカで誕生したサービスのため英語表記ですが、20年近い運営実績があり、無料プランもあります。

 

無料プランでは2,000人まで登録でき、ステップメールも使え、月間10,000配信まで利用可能です。

 

無料でここまで使えるメール配信サービスはそうそうありませんが、いかんせん英語表記である点に注意が必要です。

 

ただし、MailChimpではFacebookやTwitterと連携したり、ランディングページの作成、アンケート機能、開封状況に合わせたメール配信など多彩なメール機能があります。

 

MailChimpの特徴

  • 2,000人まで無料で使える
  • 直感的に操作できるUI
  • 低価格で利用できる

 

MailChimpのサービス情報

月額料金 1,150円~34,500円
初期費用 0円
無料トライアル 2,000コンタクトまで使えるフリープランあり
導入実績 世界1,200万人が利用

 

まぐまぐ!

 

メール配信システム_まぐまぐ

 

https://www.mag2.com

 

まぐまぐ!は約2万人が利用するメールマガジン配信サイトです。

 

有名人や専門家が利用しているサービスで、メールマガジンを配信したいときにおすすめです。人気メルマガになるとまぐまぐ!のランキングに露出し、さらなる登録読者の増加が狙えます。

 

また、無料でメルマガを発行・運用できますがその場合はメルマガ内に広告が自動挿入されますが、税込月額2,640円の有料配信メニューを利用すると広告を停止できます。

 

無料メルマガとは別に月額購読料で販売する有料メルマガの発行もでき、売上の50%が発行者の売上となり、残りの50%はまぐまぐ!の利用料になります。

 

ちなみに、まぐまぐ!は1997年から創業した老舗メルマガプラットフォームです。

 

まぐまぐ!の特徴

  • 初期費用、管理コスト不要で無料メルマガ発行
  • 無料メルマガは申請から最短2日から利用可能
  • 管理コストや導入費用が無料

 

まぐまぐ!のサービス情報

月額料金 有料配信メニュー:2,640円

※メルマガ内への自動広告挿入の停止など

初期費用 0円
無料トライアル 無料メルマガあり

有料メルマガの無料トライアルなし

導入実績 約2万人がメルマガ発行

 

blastmail

メール配信システム_blastmail

 

https://blastmail.jp/lp/mail-delivery/

 

blastmail(ブラストメール)は、官公庁や不動産、EC、小売、通信、車など大手企業が利用しているメール・メルマガ配信サービスです。

 

12,000社以上が導入し、9年連続顧客導入数シェアがナンバーワンでもあります。

 

主な機能はセグメント配信、バックナンバー、レスポンシブ対応、差し込み、テスト送信、配信予約、開封率・クリック率測定などメール配信に必要な機能が揃っています。

 

料金は登録アドレス件数毎に月額料金が決定します。例えば3,000件なら3,000円、10,000件で6,000円、と業界最安値クラスです。

 

無料トライアルを申し込むと、ブラストメールですぐに使えるメールマガジンのテンプレートが30種類以上プレゼントされます。

 

また、大規模ネットワークを経由し高速配信エンジンを使うことで1時間で280万通もの大量送信が可能です。ここまで大規模な送信ができるのはさすがブラストメールです。

 

blastmailの特徴

  • 1時間で280万通のメール送信が可能
  • シンプルで使いやすいUI
  • 業界最安値クラス

 

blastmailのサービス情報

月額料金 3,000円~
初期費用 10,000円
無料トライアル 7日間の無料トライアルあり
導入実績 12,000社以上が導入

 

Mailsales​​

メール配信システム_Mailsales​​

 

https://mailsales.jp

 

Mailsales​​は高速配信エンジンと大規模ネットワークを使ったメール配信サービスで、レスポンシブデザイン対応や効果測定、ターゲット配信、1時間で280万通の配信能力があります。

 

期限を気にせず使える無料トライアルがあり、こちらはアドレス100件まで、配信可能数に上限はなく、ターゲット配信や開封率・クリック測定などの機能が使えます。無料トライアルでしっかり使用感を確かめられます。

 

有料のプランには中小ベンチャーに最適な有料プランと、アドレス60,000件以上の大規模配信が可能な大規模プランがあります。

 

有料のプランになると初期費用が10,000円がかかりますが、無料トライアルも含め全プランで配信可能数に上限はありません。

 

Mailsales​​の特徴

  • 直感的に使えるUI
  • 期限なしで使える無料トライアルあり
  • 1時間あたり280万通の送信能力

 

Mailsales​​のサービス情報

月額料金 4,950円~
初期費用 10,000円

※無料プランは初期費用0円

無料トライアル 期限なしで使える無料トライアルあり
導入実績 要問合せ

 

Cuenote FC

メール配信システム_CuenoteFC

https://www.cuenote.jp/fc/

 

Cuenote FC(キューノートFC)は、食品、保険、教育など幅広い業界の大手企業が1,800社以上導入しているメール配信・ASPサービスです。

 

キューノートのメール配信サービスは多彩な機能があります。例えば、英語や中国語などの多言語配信、ABテスト、カゴ落ちレコメンド、外部連携したメール配信の自動化、キャリア毎に適した絵文字配信、動画メールの配信、デバイス別に文章を自動送り分けなどかゆいところに手が届く機能が豊富です。

 

さらに、業界で初めてワンタイムパスワードを導入し、操作ログを記録し、IP制限など多くのセキュリティ対策が取られています。

 

また、無料トライアルを申し込むと導入企業の成功事例集がプレゼントされます。

 

サービスはASP・SaaSのクラウド型とライセンスのオンプレミス型があります。オンプレミス型は自社でメール配信システムを運用でき、クラウド型は月額5,000円から配信数無制限で利用できます。

 

Cuenote FCの特徴

  • ワンタイムパスワード機能がある
  • 多言語配信が可能
  • クラウド型とオンプレミス型のサービスあり

 

Cuenote FCのサービス情報

月額料金 5,000円~
初期費用 30,000円~
無料トライアル 無料デモあり
導入実績 1,800社以上の導入

 

Starseven

メール配信システム_starseven
https://www.star7.jp

 

Starsevenは携帯メールへの配信が強いサービスです。

 

ガラケーやスマートフォン、PCに対応したメールを配信でき、特に携帯電話への配信は独自ノウハウにより携帯電話へも届きやすい設計です。

 

メール配信にはデコメ、絵文字、くじ、クーポン、誕生日メール、アンケート、フォーム登録、無料携帯ページなど携帯電話に嬉しい機能が揃っています。もちろん、ターゲット配信や開封確認もできます。

 

また、手元にパソコンがなくても携帯からメルマガを配信できます。料金は500人や5,000人といった会員数によって月額費用が変動しますが、配信数は無制限です。

 

Starsevenの特徴

  • 携帯(ガラケー)メールへの配信に強い
  • デコメ、絵文字に対応
  • 月額料金が低価格

 

Starsevenのサービス情報

月額料金 3,300円~
初期費用 11,000円
無料トライアル 30日無料体験
導入実績 7,000社以上

 

NEXLINK

メール配信システム_willmail
https://faxdm.nexway.co.jp/service

 

NEXLINKはPCからメールやFAXDMを送信できるサービスです。

 

メールだけではなく、FAXもパソコンから送信できます。どちらかと言えば、FAXDMがメインのサービスですが、メールの一斉送信もできます。

 

料金に特徴があり、利用しない月は月額料金が発生せず、利用した場合は従量などに応じて費用が発生します。

 

そのためメール配信は毎月ではなく不定期配信という方におすすめです。初期費用や基本料金、月額費用などはなく、送信料金を従量課金制となります。

 

仮に、メールの送信がエラーになっても、送信した宛先の数の分だけ料金が発生します。

 

また、24時間操作サポートがあり、メールでは最大50MBまで添付でき、最大ファイル数は100個です。

 

NEXLINKの特徴

  • メールやFAXDMを送信可能
  • 利用しない月は費用が発生しない
  • 初期費用不要

 

NEXLINKのサービス情報

月額料金 0円~

※利用がない月は費用が発生せず

※メールやFAXを利用すると、最低利用料金2,000円発生

初期費用 0円
無料トライアル 要問合せ
導入実績 約12,000社が導入

 

AutoBlz

メール配信システム_AutoBlz
https://autobiz.jp

 

AutoBlz(オートビズ)は約20年近く運営しているメール配信サービスです。

 

特徴は何と言っても配信機能の豊富さです。ステップメール、多言語対応、セグメント配信、バックナンバー、バースデーメール、開封率測定といった機能があります。

 

さらににユーザーに対しては電話サポートが手厚いという特徴があることから、メール配信システムを初めて利用するという事業者には特にお勧めできる業者と言えます。

 

もちろん老舗でありながらにしてステップメールをはじめとする現代的な機能も兼ね備えており、社内にメールマーケティングに強い人材が不在の場合には、有料で設定代行サービスを利用可能となっています。

 

AutoBlzの特徴

  • 料金プランがリーズナブル
  • メール配信機能が豊富
  • サポート体制が充実

 

AutoBlzのサービス情報

月額料金 1,980円~5,990円
初期費用 11,000円
無料トライアル 要問合せ
導入実績 15,000社以上で導入

 

WiLL Mail


https://willcloud.jp

 

WiLL Mailは「メール配信をもっと楽しく快適に」をキーワードとして4年連続売上成長率1位という極めて人気のメール配信システムとなっています。

 

特徴としてはメール配信数による従量課金制と、登録しているアドレス数による定量課金の2パターンが利用可能な所が挙げられます。

 

さらにモバイルフレンドリーでなおかつレスポンシブデザインのメールを作ることも可能となっており、ステップメールにも対応していることからバランスの良いポメール配信システムと言えるでしょう。

 

WiLL Mailの特徴

  • 効果測定可能
  • 100万通/時の配信能力
  • 14日間無料トライアル

 

WiLL Mailのサービス情報

月額料金 4,000円~
初期費用 要問い合わせ
無料トライアル 利用可能
導入実績 1,000社以上

 

アクセスメール

メール配信システム_アクセスメール

https://www.accessmail.jp/index.html

 

月額2,300円から5万通が送信できるという非常に優れたコストパフォーマンスを誇るのがアクセスメールです。

 

アクセスメールは登録者が無制限となっており、リストに実質的な上限はありません。また効果測定についてはオプション対応となっていることから、必要最低限のサービスを組み合わせて利用することも可能です。

 

とにかく安く、リーズナブルに使いたいといった事業者におすすめのメール配信システムとなっています。

 

アクセスメールの特徴

  • 月額2,300円で5万通送れるコストパフォーマンス
  • 効果測定がオプション
  • とにかく安く使いたい人におすすめ

 

アクセスメールのサービス情報

月額料金 2,300円~8,200円
初期費用 プラン共通8,800円
無料トライアル 利用可能
導入実績 17,000社以上

 

まとめ

メール配信システムは導入することにより、メール送信及びメールマーケティングの効率化が可能です。

 

メールマーケティングというよりはダイレクトレスポンスマーケティングという考え方も可能でしょう。メール配信は顧客との最も大きな接触窓口のひとつです。よって業種を問わず、メール配信システムの導入を適切化することによりコンバージョンや事業売上の拡大につながると言って差し支えはないでしょう。

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